国立岩手山青少年の家

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屋外施設

屋外施設一覧

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総合グラウンド

使用例 陸上・サッカーなど
仕様
  • 400mトラック(投てきは砲丸のみ)
  • 芝生内(100m×50m)

ソフトボール場

使用例 ソフトボールの試合等で使用できます
仕様 両翼70m
備考 ソフトボール用具の貸し出しもしています。詳しくはお電話ください。

クロスカントリー

仕様 約1.8kmコース

テニスコート

仕様 4面(全天候型ナイター照明付き)
備考 硬式用具26名分貸し出しできます。

そり滑り場

仕様 コース全長約50m

テントサイト

使用例 活動プログラム「キャンプ(テント泊)」等で使用できます
仕様
  • Aサイト(11張)
  • Bサイト(15張)
  • Cサイト(15張)
定員 200名(5人用ドーム型テント×41張)
利用時間 5月上旬(ゴールデンウイークあけ)~10月下旬まで受入可能
備考 テントの設営及び撤収について、交流の家職員が説明を行います。
用具の貸出のみも可能です。

野外炊事場

使用例 活動プログラム「野外炊事」等で使用できます
仕様 食器8人分×30セット
定員 4~224人(1グループ4~8人,グループ数は30班まで)受入可能
備考
  • 食器等の貸出、食材の受け渡し、後片づけ等について、交流の家職員が説明を行います
  • 食中毒の防止のため食材持ち込みは不可
  • 野外炊事場テーブルは、テントを張っているため雨天でも使用できます
炊事場かまど

炊事場かまど

炊事場水道テーブル

炊事場テーブル

炊事場水道

炊事場水道

管理棟

管理棟(食器、シュラフの貸出・返却)

かまど

移動式かまど

野外炊事場トイレ

野外炊事場トイレ


営火場

A・B営火場

使用例 活動プログラム「キャンプファイヤー」等で使用できます
定員 A:200名
B:100名
利用時期 ゴールデンウィーク明けの5月上旬から10月下旬まで使用することができます
備考
  • コンセント有り(Aのみ)
  • 原則として団体の自主活動となります
  • 進行やレクリエーション等の指導について依頼する場合は指導員1名につき7,700円かかります

C・D営火場

使用例 活動プログラム「キャンプファイヤー」等で使用できます
定員 各50名
利用時期 ゴールデンウィーク明けの5月上旬から10月下旬まで使用することができます
場所
  • C営火場:ソフトボール場の内部部分
  • D営火場:グラウンドのバックネット付近
備考
  • コンセント有り
  • 原則として団体の自主活動となります
  • 進行やレクリエーション等の指導について依頼する場合は指導員1名につき7,700円かかります
C営火場

C営火場

D営火場

D営火場


南部曲り家

使用例
定員 50名
備考
  • 歴史や昔話,民話,童話などを話し手からゆっくりと聞くことができます
  • 5〜10月のご利用となります

冒険の森

電柱でござる

遊び方
  1. グループを2つに分ける。
  2. 一方のグループは左側からスタートする。
  3. 地面に触れないように丸太の上で交差して、両グループが反対側の端までたどり着く。

「誕生日の順に並び替える」「背の順になるように並び替える」などしても面白い。


ジャイアントシーソー

遊び方
  1. シーソーの両端が地面につかないようにバランスを保ちながら、中央から乗っていく。
  2. 最終的にはグループ全員が乗る。

やり方に関しては多くのバリエーションがある。


浮き台わたり

遊び方
  1. 身の回りのものを使って、中央にぶら下がっている浮き台わたりロープを手に入れる。
  2. ロープを使い地面につかないよう浮き台に渡る。
  3. 浮き台に渡った者は、元の場所に戻れない。ただし、スポッターとして補助できる。
  4. 浮き台から落下した時は、落下したものがスタート地点に戻ってやり直す。

大脱走

遊び方
  1. グループの全員が協力し、壁の表側から上に登りきり、壁を越える。
  2. 壁の店員は3人まで。(4人目をアシストする)

【禁止ルール】

  • 壁の側面や両側にある支柱(ポール)を使ってはいけない。
  • 衣類を道具として使ってはいけない。

トラストフォール

遊び方
  1. チャレンジャーは、地上約1mの台の上に後ろ向きで立つ。
  2. チャレンジャーは、向かい合わせに並んだ仲間がつくる腕の中に後ろ向きに倒れる。

【注意事項】

  • 事前に十分な研修・指導をし、遊び半分で行わないことを確認させる。

モホークウォーク

遊び方
  1. グループ全員がケーブルから落ちないで渡りきる。
  2. 落ちた人はスタート地点に戻り最後尾につく。

【禁止ルール】

  • ケーブル上にいない参加者は手伝ってはならない。ただし、安全面からスポッター(支援者)として補助できる。
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